全国2000店舗以上の導入実績。現場の声をご紹介します。
バツマルグループ ねぎしこ社長様
以前からPOSレジは使っていましたが、より多機能であるDシステムの導入を決めさせていただきました。
主な理由としては、アプリ上でキャストの出退勤時間入力等の日報作成ができたり、ハンディー機能があったりと、以前利用していたところよりも自分たちに合った機能が実現されていた点が大きいです。
新しいものなので慣れるまでちゃんと使えるか心配だったのですが、操作性もかなり簡易的ですぐ使いこなせるようになりました。
サポート面もしっかりしているので、我々のようにPOSレジを使ったことがある方だけではなく、POSレジを導入してみようか悩んでいる方にもおすすめいたします!
六本木 GENIE / サラママ様
私のお店ではオープン以来ずっとこのDシステムを導入しています。
勤怠管理も月末処理も非常に楽で、手書き伝票のデメリットを全て払拭できました!
水商売用のPOSシステムを使うのは初めてでしたが、ナイトワークに特化しているだけあって非常に満足しています。
サポート体制も充実しているので過不足なく使用できてます。
水商売をやっているお店に非常におすすめです!
Rio Group / 歌舞伎町ホストクラブ DEAR'S ACE
これまで店舗運営では、紙伝票で管理し、後からExcelに日々入力するという運用を続けていました。大きな問題はないものの、入力作業の手間や確認コストがかかり、グループ全体としては限界を感じていました。
そこで、グループ全体のDX化を進めるためにPOSを検討。現場運用と管理の両立ができる点を評価し、現在は d-system・d-handy・d-manager を導入しています。
特に助かっているのは、これまで自社で使っていたExcelフォーマットを活かせた点です。d-systemから出力されるExcelデータを、自社用フォーマットに変換するマクロをオプションで作成してもらい、既存の管理フローを大きく変えずに移行できました。
導入後も随時アップデートがあり、使いながら現場にフィットしていく感覚があります。
現在は代表店舗での運用を軸に、グループ全体への導入を順次進めている段階です。紙や手入力に頼っていた頃と比べ、管理面・効率面ともに大きな前進を感じています。
横浜 / キャバクラ Redshoes(プリンスグループ)様
Redshoesは卓数も多く、正直、紙で回すにはかなり大変な規模でした。
伝票の回収、集計、締め作業。忙しい日は「今日も長くなるな…」という感じで。
D-systemを入れてからは、卓上オーダーを使うようになったことで、注文まわりがかなり楽になりました。
売上もバックもそのままデータで残るので、今は給与計算まで一気に完結しています。
締めのときは、うち独自のExcelマクロも使っていますが、D-systemのデータがそのまま使えるのが助かっています。
規模が大きくても、運用が複雑にならない。
「これなら回るな」そう思えるPOSですね。
大箱・グループ店でも無理なく使える、そんな印象です。
自由が丘 / プリンスグループ わたりだこ様
他社POSからDシステムに切り替えて特に良かったところは、日々の計算ミスがなくなりお客様をお待たせしなくなったことです。
それ以外にも概算伝票や領収書もワンタッチで出せるため、あらゆる処理が楽になり業務の効率化に助かっています。
混雑時に特にありがたみを感じております。
歌舞伎町 / KUJIRA ENTERTAINMENT様
別のPOSから乗り換えしましたが、とにかくアップデートがすごいです。
打ち合わせ時にこんな機能が欲しいと言ったものが、納品時に実装されていてびっくりしました。
定期的にアップデートされているので日々使いやすくなっていき助かっています!
大阪梅田 / BuG 中嶋様
POSレジ導入前は使いこなせるか心配でしたが、Dシステムは使い方が簡単で新人のスタッフでもすぐ覚えて操作できました。
わからないことはすぐサポート担当が教えてくれます。
以前は計算ミスも多く、お会計が集中するとお客様を待たせてしまうこともありましたが、その悩みは一瞬で解決できました。
もうPOSレジなしの営業は考えられません。もっと早く導入しておけばよかったです!
秋葉原 / コンカフェ アリスグループ様
複数店舗を運営する中でいくつかのPOSを使ってきましたが、Dsystemは現場目線で細かく作られていると感じるシステムです。
導入前の打ち合わせで「ここが毎日大変」「この運用、現場だと事故が起きやすい」と話していた点が、納品時にはしっかり反映されていて驚きました。
実際に使い始めてからも定期的にアップデートが入り、運用しながらどんどん使いやすくなっていく印象があります。
操作が直感的なので、新人キャストやアルバイトでも迷いにくく、「これ触って大丈夫かな?」と不安になる場面が少ないのも助かっています。
入力ミスや確認の聞き直しが減り、現場・キャスト・管理側、全体の負担が確実に軽くなりました。
今では「POSに慣れさせる」のではなく、「誰でも安心して使える環境を作れる」そんなシステムだと感じています。
歌舞伎町 / LAGUNA 石井様
効率化したくて水商売向けのPOSをいくつか試しましたが、正直どれも「惜しいけど、なんか違う」という感じでした。
操作が分かりづらかったり、現場の動きに合わなかったりで、これなら続けて使えるな、と思えるものがなかなかなくて。
Dシステムを選んだ一番の理由はハンディです。操作がシンプルで、キャストでもすぐ慣れるのが大きかったです。
オーダーの流れがスムーズになって、バタつく時間帯でも現場が止まりにくくなりました。入力ミスや聞き直しが減ったのも、かなり助かっています。
導入してからもアップデートが入っていて、「ちゃんと現場見てるな」と感じる場面が多いです。
ガールズバーみたいにスピード感が大事なお店には、相性のいいPOSだと思います。
池袋 / コンカフェ れじぇび様
うちは個室があって、さらにインフルエンサーのゲスト出勤も多いので、正直かなり現場がバタつきやすい運用です。
忙しくなると「この個室どの伝票だっけ?」「ゲストの売上どこに付けた?」「さっきの注文、誰のだった?」みたいな確認が一気に増えて、現場が止まるのが一番のストレスでした。
Dsystemを入れる時に、D-orderとD-managerも使う前提で話をして、個室の回し方やゲスト出勤の日の動きまで含めて「誰がどこを触るか」「どこまで自動でやるか」を先に決めてもらえたのが大きかったです。
実際に使い始めてからは、個室の状況が一目で分かるので、混んでいても迷わなくなりました。ゲスト出勤の日はD-orderを持たせる運用にしているので、注文が止まらず、付け間違いもほぼ無くなっています。
D-managerも併用しているので、売上や成績も勝手にまとまっていて、現場で「それ今いくら?」と聞かれることがかなり減りました。
正直、こういうちょっとややこしい運用の店ほど、最初にちゃんと現場の動きまで一緒に考えてくれるDsystemは合うと思います。
亀戸 / スナック cat's 店長
このお店に赴任してきた時は、まだ紙伝票での運用でした。長く続けてきたやり方なので大きな不満があったわけではないですが、会計の計算や伝票の見直しに時間がかかる場面も多く、正直「もう少し楽にできるのにな」と感じていました。
自分は以前働いていた店舗でDsystemを使ったことがあり、現場がどれだけ楽になるかを知っていました。なので、「このお店の規模なら、絶対に合う」「紙伝票よりもミスが減って、現場も落ち着く」とオーナーに話し、導入を勧めました。
紙から切り替えることに最初は不安もありましたが、操作はシンプルで、スタッフも思ったより早く慣れてくれました。
今では、会計や売上の確認がすぐできて、計算ミスや確認の手間も減り、現場の流れがかなりスムーズになったと感じています。
自分が実際に使ったことがあるからこそ、自信を持って勧められた導入でしたし、結果として「導入して良かった」と思える選択だったと思います。
店舗グループ 代表店舗 / SHIRO様
以前、店舗で不正が起きてしまい、正直その後は「この数字、本当に合ってるのかな?」と疑いながら運営する状態が続いていました。
いろいろなPOSを調べてはいたものの、どれがいいのか決めきれずにいた時、付き合いのあるカラオケ関係の方に相談しました。そこで「管理をちゃんとやりたいならDsystemがいいよ」と勧められたのが、導入のきっかけです。
導入前の打ち合わせでは、どこで不正が起きやすいか、誰がどこまで見られるようにするか、現場と管理の役割分担まで一緒に整理してもらえました。
実際に使い始めてからは、売上や履歴が自然と残るので、「あとから辻褄が合わない」ことがほとんどなくなりました。数字を追うための確認作業が減り、店舗を見る側の気持ちもかなり楽になったと思います。
15店舗を運営するグループとして、代表店舗に安心して使える仕組みを入れられたのは大きく、今では「これなら大丈夫」と思えるPOSです。
上野 / キャバクラ LUXOR様
POS導入にあたって、Dsystemだけじゃなく、他のPOSとも相見積もりでしっかり比べました。機能はどうか、料金は現実的か、実際に使った時に現場と管理がちゃんと回るか。その中で、一番バランスが良かったのがDsystemでした。
特に良かったのは、売上だけじゃなく経理まわりまでつながるところです。後から数字をまとめ直す手間が減って、管理側の負担がかなり軽くなりました。
ちょうど出店が近いタイミングだったんですが、納品が早くて、オープンに間に合ったのも正直助かりました。
導入前の打ち合わせでも、「うちの場合は、ここまで連携した方が楽」「ここは現場に任せた方がいい」と整理してもらえたので、使い始めてから「思ってたのと違う」が無かったです。
比べた上で選んだので、今は「これで良かったな」と納得して使えています。
神奈川 / スナキャバ candle様
正直、ずっと「仕方ない」と思ってました。スナック業態だし、売上もバックも給与も、紙でやるのが当たり前だと。
営業が終わってから、伝票をまとめて、計算して、確認して。毎日それで時間を取られるのが普通でした。
効率化できたらいいな、とは思っていましたが、難しそうだし、結局使いこなせないんじゃないかと。
Dシステムを導入して一番変わったのは、給与計算が自動になったことです。
売上やバックがそのままデータで残るので、紙に書き写す作業がなくなりました。計算ミスの心配も減って、確認も一瞬で終わります。
結果として、帰宅時間が毎日1時間くらい早くなりました。
「営業後の作業が長い」のが当たり前だったのに、気づいたら、「もう帰れるな」と思える日が増えていました。
紙でやっていた頃に比べると、もう戻れないですね。
スナキャバみたいに、一人で全部見ているお店ほど、こういう"裏の時間"が減るのは大きいと思います。
門前仲町 / キャバクラ CLUB LAPLAGE様
これまでずっと紙伝票で管理していました。一度、別の水商売向けPOSをデモ導入したこともありますが、現場がなじめず、対応面にも不安があり、見送ることに。
また、会社で規定のExcelフォーマットがあるため、POSのデータをExcelに連携できることが条件でした。
D-systemは、POSから抽出したデータをそのままExcelに連携でき、既存の業務フローを変えずに導入できました。
紙伝票からPOSへ。POSからExcelへ。
すべてがスムーズにつながったことで、無駄な作業がなくなりました。
Excel運用を変えたくないお店には、相性のいいPOSだと思います。
お気軽にお問い合わせください。