ナイトワーク業界の有名店・系列店との契約実績多数。
※一部掲載
D-systemは、関東エリアを中心に、日本全国の店舗で利用されています。
業種・業態・規模を問わず、1店舗から50店舗以上を運営する事業者まで、幅広いお客様にご利用いただいております。
※表示は導入エリアの一例です
全国のD-systemユーザーから
寄せられる現場の声を反映し、
日々アップデートを続けています。
全国のユーザーから寄せられる要望や改善提案を積極的に取り入れています
毎月複数回のアップデートを実施。常に最新の機能を利用できます
導入後のアップデートは完全無料。コストを気にせず進化を実感できます
水商売・ナイトワーク専用の
D-systemを中心に、
各連携商材が噛み合い、
キャバクラ・ホスト・コンカフェ・
ガールズバー・スナックの
現場・管理・スタッフの
作業を円滑化します。
Web管理画面でリアルタイム収支管理・顧客分析
水商売・ナイトワーク特有の運用を前提に設計。
キャバクラ・ホスト・コンカフェ・ガールズバー・スナックの延長・指名・バック・税・サービス料・勤怠管理・日払い管理まで対応
直感的なインターフェースで卓の状態を一目で把握。
色分けされた卓管理で、現場の判断をサポートします。
D-systemを中心に、ナイトワークの現場運用を最適化する連携サービス
| 項目 | D-system(iPadアプリ型) | ブラウザ型POS | PC型POS |
|---|---|---|---|
| 通信依存 | 低い(オフライン耐性) | 高い | 低い |
| 動作安定性 | 安定 | 不安定 | 安定 |
| 設置場所 | 自由(iPad) | 自由 | 固定 |
| アップデート頻度 | 常時(2025年約100件) | 高い | 低い |
| 現場判断 | 最適 | 不向き | やや不向き |
キャバクラ・ホスト・コンカフェ・ガールズバーなど、
様々な業態で導入いただいています。
バツマルグループ ねぎしこ社長様
以前からPOSレジは使っていましたが、より多機能であるDシステムの導入を決めさせていただきました。
主な理由としては、アプリ上でキャストの出退勤時間入力等の日報作成ができたり、ハンディー機能があったりと、以前利用していたところよりも自分たちに合った機能が実現されていた点が大きいです。
新しいものなので慣れるまでちゃんと使えるか心配だったのですが、操作性もかなり簡易的ですぐ使いこなせるようになりました。
サポート面もしっかりしているので、我々のようにPOSレジを使ったことがある方だけではなく、POSレジを導入してみようか悩んでいる方にもおすすめいたします!
六本木 GENIE / サラママ様
私のお店ではオープン以来ずっとこのDシステムを導入しています。
勤怠管理も月末処理も非常に楽で、手書き伝票のデメリットを全て払拭できました!
水商売用のPOSシステムを使うのは初めてでしたが、ナイトワークに特化しているだけあって非常に満足しています。
サポート体制も充実しているので過不足なく使用できてます。
水商売をやっているお店に非常におすすめです!
初期費用55,000円(税込)。
契約期間の縛りなし/違約金なし。
アップデート費用・サポート費用込み。
少人数店舗や会計業務のみの方におすすめ
機能充実・バランス良好
グループ展開・不正対策が必要な方に
初期費用:¥55,000(税込)
月額:¥6,000〜(税込)(台数による)
※D-system契約が前提となります
指定の周辺機器をお持ちの方は、下記の料金はかかりません
メーカー名
Apple
製品名
iPad
推奨端末
iPadOS 26以上にアップデートできる端末
各種対応シリーズ
メーカー名
EPSON、スター精密
製品名
※Bluetooth対応モデルに限る
― キャバクラ・ナイトワークのPOS導入前の不安を、全部ここで解決 ―
→ Dsystemは"止まらない運用"を前提に設計されています
Dsystemは「忙しい時間帯でも現場が止まらない」「トラブルが起きても営業を続けられる」ことを最優先に作られた、水商売特化のPOSです。
→ 最初から"連携前提"で設計・提案します
Dsystemは、D-manager(勤怠・成績・給与・管理)、D-order(注文・ハンディ・オーダー管理)と連携する前提で構成されています。
導入前の打ち合わせで「どこまで自動化するか」「現場と管理、どこを人の手で残すか」「今の運用をどう置き換えるか」を具体的にすり合わせた上で設定するため、「思ってたのと違う」「現場で回らない」といった運用の解離が起きにくいのが特長です。
→ 解約金・長期縛りはありません
まず使って判断できる仕組みです。
→ 初期費用は明確、事前に全部説明します
「後から増える」が起きにくい設計です。
→ 最短3日、通常でも1〜2週間
→ 新人キャストでも安心して触れます
キャストが迷わない=現場が止まらない。
→ アプリ型なので営業は止まりません
※管理画面への反映はWeb接続後となります。
→ iPadの予備があれば即再開
ハード故障=営業停止になりません。
→ 水商売の"ややこしい"前提で作られています
「特殊だから無理」と言われがちな運用にも対応。
→ 注文・売上・成績・給与まで自動連携
二重入力や確認作業を減らします。
→ 運用しながら改善されていきます
Dsystemは
POS単体ではなく、運用全体を設計するシステムです。
だから
・導入前の打ち合わせが深い
・連携前提でズレが出にくい
・現場と管理が分断されない
そんなPOSを探しているお店に向いています。
お問い合わせフォームからご連絡ください
現在の運用状況や課題をお伺いします
実際の操作画面をご覧いただき、機能をご確認いただきます
店舗情報・料金設定・スタッフ登録などを行います
実際の営業でD-systemをご利用開始
追加費用なしで、常に最新機能をご利用いただけます
デモ依頼・資料請求・
相談のみもOKです。
お気軽にお問い合わせください。
2025年だけで約100件の
アップデートを実施。
現場の声を即座に反映しています。
来店履歴・キープ管理・顧客分析など、D-systemの顧客管理機能をまとめてご確認いただけます。
現場で役立つ考え方や、水商売POS選びのヒントなどを、今後コラム形式で順次公開していきます。
領収書宛名の登録、お会計時の自動反映に対応しました。
キープボトル情報の確認、管理に対応しました。
来店頻度等の分析を自動で確認できるようになりました。
属性設定、属性検索に対応しました。
お客様情報の登録、編集、来店履歴の確認に対応しました。
D-managerご利用店舗では、お客様の好みタイプも自動で分析できるようになりました。
多くの店舗様にご利用いただき、App
Storeビジネスランキング150位以内に入りました。
ご利用いただいている皆様に心より御礼申し上げます。
今後も現場で使いやすいアップデートを継続してまいります。
キャストの傾向や強み、伸ばし方のポイントを把握できる「キャストタイプ診断」機能を公開し、製品ページに組み込みました。
D-handyにミニゲーム機能を追加し、利用イメージを製品ページに追記しました。
領収書の宛名(2行入力時)の「株式会社」の表示を改善しました。
キャスト削除操作の誤操作を防止するため、削除ボタンの表示仕様を変更しました。
一部機能の改善を行いました。
サイドメニューに「D-handy」を追加しました。
一部機能の改善を行いました。
「トップ」「ホール状況」画面において、画面左上に表示されている店舗名の左側のアイコンをタップすると、「サイドメニュー」が表示されるようになりました。
料金調整画面で「お客様」にデフォルトでチェックが入るようにしました。
待機キャストの出退勤連動設定ボタンを、ラジオボタン形式に変更しました。
セット構成をコピーしたとき、コピー元の名称に「のコピー」を付けた名称で作成されるようになりました。
設定 > セット構成の色を設定する項目の配置を変更しました。
売上済伝票一覧に補足説明を追記しました。
一部機能の改善を行いました。
管理画面表示のUIを一新しました。
一部機能の改善を実施。
店舗ごとの設定柔軟性アップ。
キャッシュレス/カード種別対応、領収書表示更新。
WEB:ポイント計算ルール追加、セット構成名表示、年検索対応追加。
機能改善。
伝票管理の可視性が向上。
軽微な改善&バグ修正。
テーブルカラー設定・プリンター初期機種名変更など追加。
セット表示制御、タグ追加、伝票時間変更、キッチン表示改善。
レシート制御設定追加、キャスト反映期間手動変更機能など。
給与明細PDFボタンなど追加。アプリ:伝票時間自動連動オプション、UI変更等。
セット制御、タグ新規追加、伝票作成の改善。
ポイント編集、表示制御改善、誤記修正、不具合修正など。
iPadOS18対応レイアウト変更など。
フォント/検索改善。
印刷履歴の追跡が容易に。
領収書管理の利便性向上。
通信安定性改善、黒画面問題改善、テーブル操作の安定化など。
管理機能の強化。
視認性とエラー管理の向上。
精算レシート設定、スタッフ名の重なり解消など。
※主要なアップデートを抜粋。実際にはさらに多くの改善が行われています。
私たちは、水商売の現場を深く理解しています。
だからこそ、現場で本当に必要とされる仕組みを作ることができます。
D-systemは、単なるPOSシステムではありません。
水商売の現場を支えるインフラとして、日々進化を続けています。
現場を知っているから、現場の仕組みが作れる
水商売の現場で実際に使われることを前提に、
日々改善を続けています。